【澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)】GOOD – 母子交尾 【渋川路】

本編はこちらから

母子交尾 【渋川路】

女優名: 澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)

これさえあれば他にいらない。

保奈美最高作品。

めちゃくちゃ美人です。

色気スンゴイです◎これはオススメ。

これがあれば保奈美の他作品はいらない。

男優もカメラマンも「楽」してるのにねえ。

断捨離と思いつつ、最後に1回だけ、久しぶりに視聴しました。

意外な高評価で少々驚き。

で、他のレビューをとやかく言うつもりはないのですが。

湯煙立ち込める中での最初の本番。

こういう温泉モノでは、出演者の体力的な問題があるのか、いちゃいちゃしてフェラ抜き程度で終わることが多々ありますが、結構長い時間、湯船に浸かりながら、出演のお二人、頑張ってくれました。

ただ、カメリハせずの撮影だったのか、突然、給湯口からお湯がダーッ・・・湯煙もひどかったのか、明らかに編集している箇所あり。

高坂さん、フェラは嫌がったのに、宏彰君を四つん這いにして尻穴舐め?宏彰君も男とは思えない綺麗なお尻で、何か気持ち悪。

洗面所の鏡の前でタオル1枚で身なりを整えている高坂さんに、後から抱きしめる宏彰君。

すっかり「俺の女」気取りで高坂さんを愛撫・・・ではなく、逆に大股開いて洗面台に座らされ、高坂さんに肉棒を可愛がられる始末。

その間、アングルはずーーっと高坂さんの右斜め上から。

「フェラ尻」が味わえません(泣)。

最後は高坂さんにストリップ強要。

恥ずかしがりながらもノリノリで応じ、宏彰君はただ眺めてるだけ。

合体の時も含め、仰向けになったままで、高坂さんの思うままに任せるだけ。

アングルは前のチャプと同様、斜め上からほぼ不動。

出演者が動かないなら、お前が動けや!カメラマン!!高坂さんの、箍が外れてしまった母親役の熱演だけしか、印象に残らない作品でした。

高坂ファンなら即買い!

冒頭から風呂場のシーンまで、展開、セリフに無駄なくストーリーにとけこみ違和感なく見れる。

保奈美のやさしいトーンのセリフもいい。

湯煙が幻想的な雰囲気をかもし、吐息の白さも視覚的に「息をはいている」のがわかりエロ度が増し圧巻である。

すばらしい!このシーンだけでも買いだと思う。

素晴らしい作品

素晴らしい作品と思います。

母子交尾が高坂保奈美という「女優」を得て、シリーズ最高傑作といえるまでに昇華した作品と思います。

彼女の匂い立つエロス。

冬の露天風呂から立ち上り二人を包み込む幻想的な湯煙の中での正に「母子交尾」。

息子の前で自ら体を開きオナニーをしてみせる母。

この二つのシーンは白眉といえるでしょう。

何よりも、高坂保奈美という女優の評価を、この作品で完璧に見直すことになりました。

高坂さんにしては・・・

母子の濃厚な絡みが見所のこのシリーズ。

個人的には、他の作品に比べ、少々絡みが淡白な感じを受けます。

高坂さんのわざとらしさのない自然な演技は悪くないのですが、高坂さんの絡みとしては、おとなしい印象を受けます。

母子の関係をリアルに表現するなら、このレベルの絡みが良いのかもしれませんが、もっと息子を食い尽くすような淫らで激しい絡みを表現してもらいたかったです。

高坂がエロイ

息子の男優がマザコンぽく気持ち悪いが、それを除けばいい作品だ。

高坂の演技が母親ぽく、会話もうまい。

最初はキャリアウーマンとしての高坂が演じられ、息子との関係になると母親としての愛情を注ぐ演技が好印象。

何度も本気でいってしまう高坂のエロい表情が最高、こんな母親ならなってもらいたいものだ。

お手本にしてほしい

近親モノは、「きっかけ・アプローチ」が大事だと思っていますので、本作品は上手く出来ていて満足しました。

「禁断」ですから、ゾクゾクさせて欲しいですからね。

仕事で忙しかった母親らしい、自然でゾクゾクさせるアプローチです。

女優さんが適役でも、「もうヤルの?」とか、強引に絡みに持ち込む作品が多い中で、ダラダラしたストーリーもなく、ゾクゾクさせてくれる展開は、お手本にして欲しいです。

女優さんがスタイル良くて、「オトナのお姉さん」とも見えますが、「姉萌え」の私には、それがかえって良かったです。

混浴のシーンは、ちょっと映像が暗めですが、個人的には明るくて、湯気が少々立つ程度が良かったと思います。

こんな感じで、こんな女優さんみたいな女性と「旅行行きたいな」と思ってしまいますね。

私の思い描いている事が、全て入っています。

成る程、高評価を受けるだけあると思います。

息子と母親の関係から男と女への関係へ

諸氏の評価に釣られて見てしまった。

 15-46分の風呂場のシーンは息子vs.母親の関係が男vs.女の関係へと変化する様を丹念に、高坂の好演も相俟って、仕上げている。

 高坂の静かなイキップリは20年間シングルマザーとして耐えてきた性欲が迸り出る様子を好く表現している。

 73-90分は明るい照明の下で息子の要求に応えて浴衣を脱ぎ、マイクロショーツを取り裸身を晒し、オナニーへと移る、オナニーで二度果て、69で果て、クンニで果て、指マンで又果てて、止まる所を知らぬ欲情振りを示す。

 正に母子交尾のタイトルに相応しい息をもつかせぬ激しい絡みである。

 高坂の細身長身の全裸が堪能出来る。

 筋書きは至って簡単なものであるが、エロチックドラマとしても楽しめる。

女優がすばらしい。

いまさらレビューを書くまでもないが、澤村レイコさんの演技が素晴らしい。

ストーリーものは嘘っぽくていつもは見ないのだが、皆さんの高評価で見てみると素晴らしかった。

ストーリーは目新しくないが演技が素晴らしくあえぎや逝く姿などが最高!さすがベテラン名女優と思わせる。

澤村レイコファンになった1作。

見て損はない。

高坂嬢が上手い

この会社は初めて気が付いた会社で弱小会社なのだろうか?しかし作品は一級品でした。

作り方もジュックリと腰をすえた秀作。

高坂嬢の演技が実に上手い。

彼女が居たからこそコレだけの作品が出来たと思う。

機材、スタッフの良さも有るし、良い影像が堪能できた。

パケとは裏腹にいい女!!

なかなかの美系だと思う。

じっくりと見れる作品の一つである。

特に部屋にある露天風呂での責め具合や保奈美母さんの感情もいいし、部屋でのまとわりが興奮させる。

仕事を持つ母親役ではあるがそれ以外の設定でも良い。

丁度いいボディサイズでもあるし、スタイルもいい。

見ごたえある。

素晴らしい

高坂保奈美の一挙手一投足に艶があり、官能的な物語を作りあげている。

本当に美しい。

交わりながら行う母子の会話も何とも言えず良い。

既述の多くのレビューのとおり素晴らしい作品であった。

女優さんは良いです。

冒頭のほうのシーンで、手をつないでいたのには、呆れました。

作品の流れは普通でしたが、女優さんのお顔・スタイル良いです。

本女優最高作品

ファンであろうとも連発でコンプリできないだろう女優ですが、ファンなら必須・その他でもぜひと思える作品。

息子との旅という設定で露天風呂~洗面台~お布団と展開。

これが絡みの流れとテンポを全く崩さない。

近親戸惑いの露天風呂・母としての上からのフェラ・男と女の床の間。

「いいから・・・中に・・」は名台詞すぎますwwww

いい

これはいいですね♪こういうやつ好きな人はぜひ見るべきだと思います

味わい深い逸品

美しい映像と共に、禁断の快楽に堕ちていく、味わい深いエロスを堪能出来る逸品。

女優の情緒溢れる、滲み出るエロさにそそられる。

抜群の演技

非常に高い演技力。

風呂場での母の葛藤する様に、興奮する。

その後の洗面所でのフェラ抜きも良い。

しかし、最後のカラミはぐだぐだに感じた。

とにかく綺麗だ、見ていて心地いい

「息抜き」、テーマがはっきりしている。

場面設定は他では無いもので、澤村レイコさんだからこそできる設定でしょうね。

知的な感じがだんだんと日常を忘れて卑猥な言葉を発するに自分に至るまでの道筋がとてもいい。

細かいところを言えば、仕事を遮断して覚悟を決めていくシーンはうまいよな~。

そしてレイコさんが最初に脱ぐときの脚線美、そして形のいいおっぱいが現れた時のどきっとした感じが脳裏に残る。

オーバーアクションが一切なく、感情をこめて、スーッと流れていく感じ。

セックスをしているときのさまざまな快感の示し方が秀逸。

この作品当時、レイコさんはまだ35歳で母子という場面からするととても若いのだけど、演じきってしまうんだものね。

この男優もおねだりするのがうまいね。

ただ、背が低いのがアンバランスだけど、でもだからこそ母親というには若いレイコさんとのバランスが取れるのかな?ひとつだけ、2回目のセックスのフィニッシュではもう少しレイコさんのからだをしっかりと見せてもらいたかった。

でも全体的な完成度がとても高い。

とにかく、見ていてて心地が良かった。

こんなAVもあるんだなと。

この母子交尾シリーズをいくつも見ていると思うのは、女優さんの演技がうまいかどうか、が露骨に出てしまう。

それと、上手な女優さんにはいいストーリー、いいセリフ、いい場面設定を用意されているような感じがしてしまう。

母子相姦の最高傑作

みなさんのレビューにもあるように、母子相姦ものの最高傑作のひとつでしょう。

母親にしては若いですが、そこを情緒たっぷりの演技で乗り切ってきます。

せっかくのシナリオ、女優なのに男優がきもいのが惜しい。

過去見たAVの中で、ダントツの一位だ。

最初、一週間しか見られないバージョンで見たのだが、あまりの素晴らしさに、買ってしまい、何度も見てしまう。

そして、飽きない。

すべてが素晴らしすぎる。

こんな自然な背徳感が出せるAV女優さんいただろうか。

みなさんおっしゃっているとおり、ビジネスウーマンとしての顔から、自然な流れでの(ちょっと仲たがいしたのを、背中を流すという流れで一緒に風呂にはいる。

それが全く無理がない)肌の露出。

そして、その脱ぎ方がエロいんだ、これがまた!こんなそそる脱ぎ方する人、みたことない。

その後の母としてのためらいの見せっぷりがうまい!すごく自然にためらいながら、それでもフェラ。

そして、「それだけはダメよ」と強くあがらいながらも入れられてしまう。

全部がすごく自然。

すさまじくそそる。

これ、永久保存で買って、全く損はない。

ほかの諸氏がいわれる通り、絶対のおすすめ。

評価の高さにつられて見たが

演技も良く、体が綺麗なのは認めるが、母親が若すぎて近親相姦ものとしては難があるので星1つ減点。

女優さんが綺麗

普通のおばさんっぽい女優さんを起用して、普通の近親相姦を追及してきたこのシリーズにしては異例の正統派美人女優。

ぎこちなさを解きほぐしていく母子のやりとりやお風呂の絡みとかは良かった。

でもクライマックス、お布団でしっとりラブラブな絡みになるかと思ったら延々とオナニーショーが続いたのは興ざめ。

望月加奈さま

非常に評価が高いので小生も拝見いたしました。

なるほど評価に違わぬエロい作品であり、主演の高坂保奈美さんの艶技もなかなかのものでした。

しかしながら、小生どうしても高坂さんのような高身長でスレンダーなタイプより、望月加奈さまのようなコンパクトグラマーが好みであり評価はどうしても星3つです。

それにつけても、本シリーズに望月加奈さまが出演していないのは何故でしょうか?演技力・艶技力抜群の彼女ならば最高の母子交尾の作品が出来たであろうに!!今からぜひ彼女にオファーしてみて欲しいものです!!

高坂さんの最高傑作かも

諸兄の評価を見て購入しました。

すばらしい作品で満足しています。

私の今までの高坂さんの評価は「美人でスタイルもよいが、単にスケベなM女で、どの作品を見ても同じような内容で面白くない」というものでしたがこの作品はこのマンネリを打破するに十分な作品でした。

この年の子の母としては若過ぎ、スタイル良過ぎ、美人過ぎる(これはこれで素晴らしいのですが)ことと子供役が老け過ぎということを除いて文句はありません。

また高坂さんのいやらしさも十分出ています。

このような作品を今後ともお願いします。

保奈美さんの引退が惜しまれる

母子家庭の息子(小野瀬雅夫)は母親に温泉旅行を贈るが、旅先にまで仕事を持ちこむ母親に立腹し、一人露天風呂へ。

慌てて入浴した母親の体を流すうち、「母さんのこと好きだった」と乳房や股間をまさぐり、キス。

幻想的な湯煙のなか、立ちクンニでイッた母親は、フェラとアナル舐めで応じ、ファック。

湯船で次々に体位を変え、中出しを許す。

脱衣所で髪を整えていて胸を揉まれ、息子を洗面台に座らせて乳頭やアナルやペニスをしゃぶり、口内射精される。

息子の膝枕でまどろむが、「母さんのからだ見せて」と言われて浴衣とパンティを脱ぎ、「ハート型のお母さんのおまんこ、よーく見て」と陰唇を広げる。

69、顔騎のあと、指マンで潮噴き。

騎乗位ではめ、対面座位、後背位、正常位と突きまくられ、腋の下に射精される。

女優、脚本、演出、どれをとっても母子交尾シリーズの最高傑作。

それにつけても、保奈美さんの引退が惜しまれる。

女優次第

他のレヴュー通り、シリーズ最高は勿論のこと、母子ものとしても、AV一般としても最高レベル。

特に最初の風呂場シーンでのからみ、高坂保奈美の演技は素晴らしい。

男優は同じシリーズの他の作品にも出ているが、良くも悪くも存在感がないので、余計に高坂が光る。

この女優は母子もので求められている自分の役割がわかっているし、それを表現する力を持っている。

同じシリーズの桐島秋子の作品もいいが、あの背徳感のなさは、単なる熟女の不倫物語としかいいようがないので、母子相姦のベストはこれ。

後半にかけてややだれるが、このシリーズは母と息子の関係のみが売りだから、ある程度やむを得ない。

(もう少し、各シーンを絞ったらいいのだが。

)とはいえ、この作品は金を出す価値がある快作。

星5つじゃ足りない

シリーズ最高傑作であり、女優の最高傑作であり、相姦ものの最高傑作だと思う。

高坂保奈美がしっとりとした大人の落ち着きと色気で母も女も見事に演じ切った。

親子旅行にまで仕事を持ち込むビジネスウーマンの顔から息子がいる露天風呂に入って行ってしっとりと寄り添い、本番から中出しまで受け入れる母の顔に変わるギャップも魅力。

風呂上りにバスタオル一枚で息子に後ろから抱きつかれても、逆らわずに裸身をさらし、そのまま咥えてあげて、口に出されたものを目を見ながら愛しそうに飲み込む姿がたまらない。

最後は唯一自分を理解してくれる息子の前で、涙を浮かべながら自分の全てをさらけだし、最後のカラミでは顔にかけてほしいと懇願するマゾの顔を見せる。

今後の近親ものは、この作品を基準とすべきだろう。

似たような作品を惰性で作り続けてきたメーカーに見習って欲しい。

微妙かな

みなさんの評価が余りに高いので、どんな作品か?と思い切って買いましたが・・・・。

大絶賛するほどとは思えないかな。

高坂保奈美さんが、とてもきれいで良い女優というのが知りえたことがよかった・・かな。

さらに淫靡なかんじをだしてほスィ・・長崎みなみ監督の「義母さん がまんできない」シリーズはとてもいいと思いますよ。

高評価作品。

母子の我慢していた性欲が爆発した!という作品かな?普段の生活では、私一人で頑張ってきたと思ってた保奈美。

せっかく息子が企画した二人きりの旅行も仕事が気になって・・そんな後ろめたさに気付き、一緒にお風呂に入ってあげたのだが、息子の性欲に負けてしまう。

母親も女手一つで仕事を引っ張ってきたプレッシャーからか、息子の母への?いや女としてみてくれる優しさに甘えて Hまで許してしまう。

1度許してしまえば、母子の愛が男と女の愛に転化するだけ・・湯船でバック、中だし洗面台でふぇら布団の上でオナ2からのH。

いく表情、アエギ顔、ふぇら顔少し恥じらいもあり、プライドがある表情もあって、ギャップ楽しめます。

高坂保奈美の艶技に脱帽

一方で3穴同時責めなどのハードもこなし、もう一方で母子の艶のある演技でも魅せる高坂保奈美。

美貌とスタイルもすばらしいAV界のオールラウンドプレーヤーですね。

諸氏は高評価だが・・・

このシリーズの中では出来がいいんだろうが、私の評価は普通。

実の母子であるなら最初の性交までの過程はもっとハードルが高く、何度もためらいがあるべきで、背中を洗ってから性交までがすんなり過ぎて拍子抜けした。

風呂場では「お願いだから、手で許して」と手コキで終わるくらいの余裕が欲しかった。

洗面所でのフェラ、口内発射、嚥下は焦らしが入ってよかったが、母親が簡単に射精しそうになる息子を叱って鍛えるような場面であってほしかった。

そして最後の布団のシーンで息子の願いを抗しきれず、ついに性交を許してしまうというのが一番自然だし、そこにクライマックスを持っていくべき。

高坂の母親役は様になってたが、過去の作品のイメージを引きずってしまい、感情移入するのがつらいところがあったのは正直な感想である。

レビューの数と質が物語るとおりの作品

レビューの数と質が物語るとおりのできばえですが、自分なりの感想を何点かあげさせていただきます。

最初の絡みの時に男優がいくタイミングを保奈美さんがはかりきれていないようで、息があっていないように見えました。

温泉に向かう車中で息子との旅行が嬉しくて会話を弾ませる母親を、罠にかけたきれいな女をこれから無理矢理犯しまくろうとするつもりの息子側の視線でみているとより興奮しました(二回目にみた時)。

お風呂でのキスシーンでまだ息子の求愛を拒絶しているはずなのに、保奈美さんの手がもぞもぞ動いて息子の一物を刺激しているようにみえます。

保奈美さんの習性がつい出てしまい、微笑ましかったです。

いつもより若めに見えるメイクで、母親役向けのメイクではなかったように思います。

個人的にはこの点が一番惜しい気がします。

初めて保奈美さんをご覧になるかたには気にならないかもしれません。

本作は、息子一人としか絡まない故の難しさもあったと思いますが、にも関わらず、最後まで飽きさせず息子の恋人になるまでの母親をよく演じておられます。

私の見た作品の中では保奈美さんの実母ものとして上位にくる作品だと思います。

あいかわらずいい

澤村さんがロングヘアーふりみだしてのバックでつかれる姿に興奮。

フェラもうまくいい女でいいですね

美しい映像

驚くのはこの作品の質の高い映像。

特に温泉でのシーンは、光の使い方が抜群に上手く、まるで映画をみているような錯覚に陥る。

ラストシーンもほのぼのとしていて、一昔前の名作ロマンポルノのよう。

近親相姦という本来淫靡な世界がテーマだが、見終わった後に何故か青春映画のような爽やかな余韻を残すのは、高坂の美しさ、ずば抜けた演技力があることは言うまでも無いが、女優、脚本、撮影、照明、そして監督の演出と、すべてがかみ合ったこの作品の完成度の高さ故だろう。

この映像はAVを超えてます。

義理の親子にしてほしかった・・

高坂保奈美さんは好きですし、本作品のクオリティーも高いのですが、よく出来たものだけに本当の親子という設定には、自分としてははちょっと引いてしまいました。

AV見るのにそんなの関係ない、高坂保奈美がきれいならいいでしょ、という方も多いのかもしれませんが、よく出来たドラマだけに妙にリアルに感じてしまいます。

本物近親相姦物好きの方には完ぺきじゃないでしょうか。

迫真の好演

ストーリーの仕立てに、これでのこのシリーズにない自然さが感じられるが、何より高坂保奈美の演技が素晴らしい。

もともと品のよさに持ち味があるが、この作品ではそれを突き抜けた熱演が光る。

息子との禁断の交尾に、よだれすら流して快感を表現し、わが子の前で性器を露出しながらオナニーでヨガりまくる。

からみの冒頭で見せる「母のためらい」が、背徳感を演出しており、納得できる展開。

本シリーズではすっかりおろそかになって緩みっぱなしになっていた部分だ。

からみが始まってからはもう二人だけの官能の世界が展開するが、ぐいぐい引き込まれる熱演ぶり。

彼女の体当たり演技に脱帽。

GOOD

このシリーズ・・・ドンドン良くなってきてませんか?現実離れしているようですが・・・最近の女優さんの演技力が上がってきているのでストーリーがしっかりしていればAVも映画として楽しめますね・・・今後に期待です。

本編はこちらから