【本田莉子】本田莉子の新たな一面 – 世界弾丸ハメドラー セックスファイター、夏 本田莉子

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世界弾丸ハメドラー セックスファイター、夏 本田莉子

女優名: 本田莉子

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この作品に限らずだが、カン松がおかしすぎてオナニーに集中できないwwコントだよw

いいです

カンパニー松尾との前作もよかったですが今作は前作よりは多少見劣りはしますけど単品として考えても良作だと思いますまず相性がいいんでしょうね、カン松との。

SEXの時のメロメロになってる顔もいいしはしゃいでる顔もいいこれは・・3作目も期待したいですねというかテレクラキャノンボールに出演してほしい。

解放感がSEXに反映されていて良い!

南の島のロケーション、ご飯シーン、服装などホントに女優とプライベートで旅行している感に溢れている。

旅行の解放感からかSEXシーンも楽しさが表情から溢れており、素晴らしいセックス旅行を収録した作品。

日本を離れて、南国リゾートでハメるというコンセプトに莉子さんはピッタリ。

肉食かつハーフの気もないとこと南国リゾート感は出せないだとうなぁ。

良くも悪くも

「宮崎レイコ」時代からのファンです。

これがカン松の真骨頂です。

その撮影スタイルはV&R時代から変わっていません。

好きな人だけが見ればいい話です。

さすがカン松さん。というか莉子さん。

ここのところの作品では外れが全く無い。

超優良女優だ。

本田莉子嬢。

SEXを本気で楽しんでいるのが画面からビンビン伝わってくる。

ハメドラーシリーズは小早川怜子嬢の作品が究極かと思っていたが双璧をなすレベル。

私はカン松節が好きな方で好んで観るが、今の彼女ならば誰が監督でも外れは無いと言っても過言では無いであろう。

この体の作品をもっと観たいものだ。

何とかの一つ覚え

自分的には全然ダメでしたね、これ。

全く楽しめなかった。

3セックスとも、ワンパターンの着衣セックス。

胸の形・デカさなど、スタイルの良さが売りの女優なのに、肝心のカラダが見えない。

3回のセックス全部を着衣で撮る必要ないだろ。

まさに、何とかの一つ覚え。

女優の「セールスポイント」を潰してると思う。

着衣セックスなんて、興奮するのは極一部のマニアだけ。

松尾監督は昔から着衣セックス一辺倒だし、それを特徴にしてきたけど、なんでもかんでも着衣じゃ、もうウンザリ。

ほとんどの視聴者は、女優のカラダが見えずイライラするだけ。

本田莉子の新たな一面

前作では等身大の天真爛漫な彼女のすべて、そして専属女優からキカタン女優へと変わる際の正直な気持ちを見せてくれたが、本作品ではさらに彼女の内側の部分へ深く入り込んだ内容となっている。

今の彼女からは意外と思えるような発言、でも最後まで見終わると今の彼女につながる、すべてが納得できた。

何が語られているか是非この作品を見てほしい。

肝心のSEXシーンは期待を裏切らない内容。

カラミの中で見せる彼女は、時にはM、時にはSな多彩な表情を見せながらとってもいやらしいSEXが見られます。

間違いなく前作に続き彼女の代表作の一つと言えると思います。

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