【今井まい】「状況に飽きる」までをきちんと描いた時間停止モノの名作 – ある日空から降って来たのは時間を止められるノート!

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ある日空から降って来たのは時間を止められるノート!

女優名: 今井まい

時間停止ものの初心に戻った作品

時間停止ものは数あれど、なぜか時間が止まることを当然だと思って最初からガンガン行く作品が多いです。

しかし本作は最初は戸惑いながら悪戯を始めるというのが初々しくて良かったです。

あと時間停止ものにしては女優がみんな可愛かったです。

たいていは人数が多い分ブサイクな女優も混ざってるものですが。

女優も1人にこだわらず目の前にいる女性をみんな脱がして悪戯するというのは女性同士を比べて遊んでるみたいで興奮しました。

ただ、教室のシーンで最初から全員裸というのは台無しでした。

こういう作品は全裸にするシーンも醍醐味なので。

あと途中で流れるBGMが余計でした。

そんなわけで星を一つ減点しました。

面白い企画

なかなか楽しめました。

出てる人も、わりと可愛いし。

また、次も出して欲しい。

惜しい作品

サンプル映像を見て良さそうだったので購入。

可愛い子もまま居て、シチュエーションもそこそこ良かったので抜きどころはありました。

ただ、BGMが余計だなと感じました。

サンプル映像だけ、BGMをかけて紹介している作品があったのでこの作品も同じと思って購入をしたのですが、最初のシーン以外は全てオーケストラ音楽がずっと流れている状況。

時間停止ならではの静寂した空間でプレイをしているのを見て楽しむ自分としては、せっかく良い状態になっても「アー」と歌声が入ってきてしまったり音楽が盛り上がってきたりして中々集中できませんでした。

最初にも書いた通り、可愛い子もいるし、シチュエーションもよかったです。

ただ、BGMのせいで盛り下がってしまう作品でした。

一度サンプル映像を見て、「このぐらいの音楽なら聴いてても大丈夫だな」の判断をしてから購入することをお勧めします。

生娘は今一!!

全裸に出来てやりたい事をやりたいだけ出来るのは面白いけど…今一エロくないので抜けませんでした。

素直に良かった

いわゆるジャンルは時間停止で同じなのですが素直に良かったです。

ぜひ次回作も出してほしい。

夢が詰まった作品

もし自分が時間を止められたらこうするだろうな…という夢が全部詰まってました最後のシーンでカップ麺を啜りながら犯したり、「もう時間を止めるの飽きたな…」と言いながら犯した女性たちを放置して立ち去るところは特に「女性をモノ扱いしている」というのが表れていて最高でしたまた、ほとんど全員にくまなく悪戯していたのも高ポイントです次回作も楽しみにしています!

「状況に飽きる」までをきちんと描いた時間停止モノの名作

ある日、空から降って来た一冊の黒表紙のノート。

偶然、そのノートを拾ったイジメられっ子の少年「ナガノ」。

翌日、校内で「いつものように」不良生徒に絡まれていると、突然、時間の流れがピタリと止まる。

わけも分からずにその場を後にしたナガノ少年は、唯一の理解者と言っていい勉強仲間の立花さん(立花めい)が待つ図書室へ。

そこに居たのは、マネキンのようにピクリとも動かない勉強中の彼女。

ようやく「ノート」の持つ不思議な力に気づいたナガノくん。

まさに日頃の「恨み」を晴らす絶好のチャンスである。

早速、クラスメイト達であふれ返る通学電車で「タイムストップ」の効果を発動。

「まい(今井まい)」「みほ(富井美帆)」といったいじめっ子女子を全裸にすると、ハーレムの王様気分で「女体鑑賞」である。

さらに暴走したナガノ少年は、たった一人の味方だった立花さんまでも、その「毒牙」にかける。

ダッチワイフ状態となった彼女をバックで●すと、膣内に大量のザーメンを注入する。

知らぬ間にナガノの子を孕ませられる憧れのマドンナ。

こうなると「全知全能の神」となった少年の非道行為は止まらない。

学校のあらゆる場所でタイムストップを乱発すると、クラスの女子全員を無差別にハメまくる。

絶対にありえないシチュエーションではあるが、「自分が学生時代にクラスメイトだった女子全員と好きなだけセックスする」能力が天から与えられたらと妄想すれば、この作品の「背徳的なロマン」にきっと興奮を禁じ得ないはずである。

そして、本作のもっとも素晴らしい点は、「時間を止めて好きな女とハメ放題」という「非日常」が「日常」の光景となってしまった時に主人公があっさりとその能力を「放棄」することである。

まるで「無敵になる裏ワザ」を使ってゲームをプレイしても、最初の10分ですぐ飽きるように。

時間停止モノのAVは数多いが、この「状況に飽きる」までをしっかりと描いている作品は数少なく、故に貴重といえる。

本編はこちらから