【高城ゆい】尻ものではない – 女のカラダは引っ叩きたい桃尻で選ぶ。 高城ゆい

本編はこちらから

女のカラダは引っ叩きたい桃尻で選ぶ。 高城ゆい

女優名: 高城ゆい

よかったけど

カラミもそこそこ激しかったし、よかったけどタイトル以上に引っ叩きたい スパンキングもあってほしかったなあ。

ゆいちゃんしっかり感じてましたよ。

女のボディーは男を狂わす

88センチの美乳は極上だし,タイトル通り,素晴らしい桃尻です,高城ゆい。

88センチのプリンプリンで,Tバックを食い込ませたケツ,アミタイツを履いたケツ,オイルでテカったケツ,四つん這いで超開脚したケツ,そして,まる出しのケツとも,尻フェチならずとも見入ってしまう美しさ。

特に,横から見ると,ヒップアップしたケツ肉が主張していて,もはや芸術の域。

激しいファックで波打つケツ肉,高速素股でグラインドするケツ肉・・・,女のボディーは男を狂わす。

アナルマニア

ゆいちゃん顔もかわいいがアナルがものすごくきれいです。

アナルが見えるシーンが多くよかったです

尻ものではない

尻もののようなタイトルだが、別に尻ばかり映している作品ではなく顔も胸も全身もバランスよく映しているので、最近よくある尻や股間に偏ったカメラワークを警戒しているファンは安心していい。

カラミもこのシリーズによくある、互いにむさぼりあう野獣系ではなく、男が責めるときは女が受身で、女が動くときは男は邪魔しない感じ。

おそらく女優のテンポが男優より遅いので、必然的にそうなった様子。

やたら急ぎすぎでせわしない、このシリーズにありがちなカラミが嫌いなので、個人的には非常によかった。

カラミの激しさと淫靡さのバランスもよく力作だと思うが、女優がもともとかわいい顔してるだけに厚化粧が残念。

必要ないものは削るという引き算の感覚が欲しかった。

本編はこちらから