【愛乃ゆな】ラストシーンの破壊力抜群 – 隣邸の憂い巨乳妻 [ゆな32歳Fカップ]連続絶頂!挿れたら最後…離せない、離れられない肉壺

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隣邸の憂い巨乳妻 [ゆな32歳Fカップ]連続絶頂!挿れたら最後…離せない、離れられない肉壺

女優名: 愛乃ゆな

話は胡桃沢から聞いてると思いますが私をSEXで満足させてください

本番4回とボリュームあるのですが、最初の3回がすべて同じ部屋のベッドの上で変化に乏しかったのが残念でした。

ちょっとサスペンスなストーリーが付いているのですがそれへの興味がなかったら退屈で飛ばしててたかもしれません。

加えてカラミの時のアングルも変化に乏しく。

ゆなさん演じる使用人兼愛人は性欲絶倫という設定ですが、本番はほぼずべて男優リードで痴女っぽさは薄いです。

ゆなさんの素のかわいさはちょいちょいでてます。

好青年役(?)がパンツ脱がされた時点で既に我慢汁たらしてたりベッドのヘッドボードに頭ぶつけたりしてたところが好青年でした。

ラストが無駄に重いです。

けっこう期待してたので文字通り萎えました(´・ω・`)作家役が杉浦ボッ樹さんでシリアスな演技をしても(するほど)おもしろ系に見えてしまうのでそっち方面かと思ってしまってました。

ラストシーンの破壊力抜群

洋風に言えばサキュバス、和風に言えば女郎蜘蛛な女のお話で脚本がやたらディープ。

有名作家の使用人にして愛人で、底なしの性欲を持つ愛乃ゆなが男達をヤリ殺していく。

「私を満足させてください」っていう割と普通のカラミが多いけど、射精しても解放してもらえずに男たちが衰弱死して死体が一つ、また一つと増えていく描写は基調が牧歌的なだけになかなかダーク。

最後はジジイ作家との中出しセックスだが、最後のドラマ部分で驚愕の事実が。

愛乃ゆなはジジイ作家が裏社会に働きかけて殺した男の妻であり、復讐のために使用人として潜入しており、しかも作家が昔捨てた愛人の子で作家の実の娘というオチ。

作家とのカラミはすべて近親相姦であり、最後はこれまでの男たちと同様、さらなるセックス(=近親相姦)で実の父をやり殺すことを示唆して終わる。

脚本は鬼畜なんだから、もうちょっと序盤のカラミに多様性があれば、もっとメリハリのある淫靡な作品になったんじゃないかと思う。

手数が多い割に監督がアイデア不足で完成度を下げてしまったのが残念。

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