【篠宮千明】胸チラと言うより、乳首チラチラと言う感じ – ラッキーな胸チラを発見し、気づかれないように見てたけど、やっぱりバレてた?!

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ラッキーな胸チラを発見し、気づかれないように見てたけど、やっぱりバレてた?!

女優名: 篠宮千明

28歳から46歳まで魅力的な女優を取り揃え

神波多一花、井上綾子、篠宮千明が、他人に胸チラを見られて興奮し、セックスする女を演じる。

文字数の関係で1・3話のみレヴュー。

1話では、「神波多一花」がピンクの下着、白いワイシャツ、肌色のパンスト、黒いタイト・スカートとジャケットを着けて出勤。

会社の受付で一花に用件を告げるパソコン修理業者「木下」は、ボタンの外れたワイシャツの胸元にブラを見る。

応接室でコーヒーでもてなされるが、浮きブラから乳首を見る。

社員たちが出払うなか、オフィスでパソコンのハードディスクを修理。

コーヒーを運んできた一花が、興味を持って覗き込むが、木下は浮きブラからまた乳首を見る。

視線に気づいて胸元を隠す一花に、「こういうの見て興奮します?」と耳朶をねぶられる。

舌をつまみ出されて絡まれ、手指を舐める。

デスクに寝て、スカートをまくった一花に顔騎される。

乳頭をねぶられ、ブリーフに口をつけられる。

ブリーフを下ろされて手コキ、即尺。

パンストとショーツを下ろした一花にまた顔騎され、69。

対面騎乗位で跨られ、花時計で御所車、背面騎乗位にし、後背位、正常位で中出し。

膣から逆流する精液を、一花は指で掬って舐め、お掃除フェラ。

ワイシャツとブラを取り、木下を仁王立ちフェラしながら、マンズリで潮を噴く。

木下は手コキで胸射し、またお掃除フェラされる。

3話では、休日、水色のミニスカと紫のタンクトップの上に白いカーディガンを羽織った「篠宮千明」(ジャケ写の女優)が、マンションの通路の手すりに布団を干す。

煙草を喫いに出た独身男が、千明の太腿に惹かれて話しかける。

布団の埃を払う千明のタンクトップの襟ぐりから、ノーブラの乳を見る。

これからビールでも飲もうかと思っている、よければ一緒にどうかと誘う。

自室のリヴィングで缶酎ハイとつまみをふるまう。

酔ってきた千明の乳や太腿を観る。

首が凝ると言う千明の、肩を揉む。

視線に気づいてカーディガンで胸元を隠す千明に、「乳首見えてた?」と手を重ねられる。

振り向いた千明に、股間をさすられる。

ベッドに押し倒されて胸を股間に押し当てられ、たまらず胸をしだく。

カーディガンを脱ぎ、タンクトップをはだけた千明に、ズボンを下ろされて生乳をブリーフに押し当てられ、乳頭をねぶられる。

ブリーフを下ろされて手コキ、即尺。

タンクトップとミニスカとショーツを脱いだ千明に、マンコキされる。

騎乗位と正常位で膣内射精。

美乳というか貧乳なのかな?

夏の風物詩、胸ちら。

3人とも好みのタイプのため、dvdをまるごと見れる某サイトにてフルタイム再生。

胸ちら、パンチラ、生活感のある感じがなんとも言えませんね。

全ての作品に共通して言いたいが、なぜ、四つん這いフェラのとき後ろから足裏から尻のアングルが短いのか。

チンコくわえてるとこの尺が長くてもいまいちこないから後ろからじっくり撮る必要性を感じる。

特に熟女ものにこのアングルは必須。

普段見れないものを見ているんだからもっと普段密着して、至近距離で見れないところにフォーカスすべき。

3人ともエロい顔つきや演技で初心者童貞どもには十分抜ける作品ではないだろうか。

胸チラと言うより、乳首チラチラと言う感じ

こんなにチラチラされると誘いにのっちいますよね。

今は夏まっただ中なので同様な体験が出来るかも?何だかなー。

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