【赤坂アスカ】いまいち – ディルドにまたがる女子校生4

本編はこちらから

ディルドにまたがる女子校生4

女優名: 赤坂アスカ

カメラワークで台無し

手ブレ・・・移動のたびに激しく手ブレする。

動かない場面でも振るえている。

手ブレをさせないようにしようとする意思を感じない。

左右の傾斜・・・斜めに映すことが少ないのは評価できる。

が、斜めになっても右にしか傾けさせてないので計算してやっている訳ではなさそう。

アングル・・・局部のアップばかり。

しかも寄りすぎて見当違いな所を映したりしている。

引き画で顔と局部を同時に映す事は少ない。

そもそもカメラを引くとゆう考えがないようだ。

他のアングルも見どころはない。

女優はそれなりに頑張ってたと思うが、カメラマンが適当に撮影してる事で作品の価値を落としてしまっている。

もっとプロの意識と技術を持った人に撮影させるべきでしょう。

微妙・・・

女優さんはそれなりに揃っていますが、カメラアングルが個人的には×。

結合部ばかりを映している時間が多く、もう少しカメラを引いた絵の時間がほしかった。

女優さんのポーズもイマイチ、ディルド時のスピード感(もたもた出し入れしているだけ)もなく、微妙な一品に仕上がっています。

製作側が気づかないといけないミスを多発

今回は行為に関してはシリーズの中では良い方ではないかと思うが、製作側のケアレスミスが目立ちすぎ。

良い点は下手カメラマンの内臓マイク使用の割にはクチュクチュという音を結構拾っている事。

おすすめはラストのあすかみみで、ピストンは激しくそのパワーを全て快感に繋げて、もちろんクチュ音もすばらしい。

悪い点はカメラで、ズームのアップダウン(というか寄りと引き)の雑さと、あまりに寄り過ぎの長尺の映像。

せっかくいい感じでバックでピストンしているのに、モザイクの挿入部とアナルを大写しにしている。

画面の中をドアップで高速で上下するのでは、せっかくの桃尻も上下動もアナルも映像で捉えられていない。

しっかりカメラを固定してバックからのまん丸ヒップの凄い上下動を映してくれたらどれだけ凄かっただろう。

【10点評価】総合6・画質6・編集3・女優6 [データ]本編126分・4:3映像

恥らう表情が良い

出演している女優の当たり外れが激しいが、冒頭の女優など少なくとも3人は当たりか。

カメラに対して恥らう顔が秀逸。

ディルドをズボズボと出し入れする姿とギャップがあって良い。

騎上位好きにはたまらないのでは。

他レビューにあるように、局部ばかりアップを不必要に続けるシーンなど、カメラワークに問題がまったくないわけではない。

しかし、許容範囲と思う。

いまいち

最後のあすかみみちゃんの潮吹きディルドはよかったが、あとの娘は抜きどころがなく全滅。

悲しい・・・
本編はこちらから