【武藤あやか】タイトルが違う。 – はじめてのねとられ4 真面目な妻を説得した夫 武藤あやか

本編はこちらから

はじめてのねとられ4 真面目な妻を説得した夫 武藤あやか

女優名: 武藤あやか

結構いいねえ

寝取られではなく、「主婦の買春もの」という設定で見れば、かなりの良品。

俺には寝取られ趣味はない(寝取りたい方)ので、何度も抜けました。

でも、「あなたじゃ役不足だったのよ」は間違い。

「役不足」は本人の高い能力に対して役が小さすぎることを意味するんだ。

この場合は「あなたじゃ力不足だったのよ」と言うべき。

元教員ならそのくらい知っとけ。

家庭教師設定の意味なし?

家庭教師をしている妻という始まりから、てっきり相手は教え子かと思いきや全く関係なく相手はマッサージ師。

一人目は良かったが、2人目もマッサージ師。

だったらせめて2人目は教え子でいいのでは?家庭教師をしている真面目で堅い妻という事が言いたいのでしょうが。

このメーカーは若い男優いないの?

タイトルが違う。

真面目どころか、実は夫に嘘をついて浮気をしていた妻。

タイトルは「浮気妻へのペナルティは目の前での寝取らせ」が正しいと思う。

真面目というと、貞操観念がしっかりしている(実際この作品の妻も32歳で結婚するまで処女)という印象を持つ。

タイトルからは、そういう堅物で真面目な女性を説得して初めての他人棒を経験させたという話だと勘違いすると思う。

説得したも何も、浮気したことを許す条件でしょうに。

実際の寝取らせ場面は良かっただけに、そこに至る前半部が内容的に今一つなのが残念。

本編はこちらから