【大木和菜】もうちょっと凝った作品にして欲しかった – 絶対領域の女

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絶対領域の女

女優名: 大木和菜

言葉先行でなにも分かっていない

絶対領域に求めるものは見えそで見えないところと、ハイソックスにより生まれるくびれだ。

それ以上じゃない。

つまるところこんなところにエロを求めてる訳じゃないことを全く理解していないという時点で、だれに向かって売ろうとしているのか分からない作品。

単純なコスものとしては議論やらなんやらの無駄が多すぎる。

もっとターゲットの調査をやってほしい。

つぐをた

つぐをたならOKな作品。

絶対領域みてムラムラしてHな妄想を映像化とはちょっと違うかもだがそれっぽい雰囲気は出ている。

できればもっとフェチなものに出来ていれば楽しめたかもしれない。

相対領域

そんな言葉もあるんですね。

最初に登場の大木さん、イマイチ、ニ、サンくらいです。

「時東○み」がかわいいと思える人にはストラクゾーンではないかと勝手に思います。

二人目、明菜ちゃん、可愛いし、えくぼも可愛い。

この絶対領域orニーソックスの類いがいくつかありましたが、星野つぐみが出ているので、安牌ということでこれ見ました。

ただ、やはり絶対領域よりもオッパイやパンティーや○○○の方が絶対良い領域なはず。

新しい概念を用いたところは評価。

ただし、B級でしのぐあたりが残念な気がする。

女優がGOOD、あるいは素人っぽい構成なら評価はさらに上昇なのだが…。

残念。

もうちょっと凝った作品にして欲しかった

大木さんはメガネをかけない方がいいかも。

それとパンツはオーソドックス(白かピンク)にするべき。

そして覗くのは妹の部屋だけでなく、風呂やトイレを覗こうとするシーンが欲しかった。

例えばトイレではすりガラスのドアでシルエットを見て興奮したり、放尿音を聴こうとするシーンが欲しかったです。

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