【早乙女美々】期待外れ – 星野ナミ×早乙女美々 レズW解禁 生まれて初めての濃密レズビアン

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星野ナミ×早乙女美々 レズW解禁 生まれて初めての濃密レズビアン

女優名: 早乙女美々

嬉しい誤算

「S1」の「レズ」モノということで、あまり期待せずに見始めましたが、単体女優2人のなかなかがっつりなレズに嬉しい誤算。

クレジット見たら真咲南朋監督作で納得です。

ベロキスでの唾液交換があれば☆5でも良かったかも。

早乙女さんはレズもいける。

有名女優のお二人だったので、どーせお仕事レズで途中から男優が出ないだけまし、と思いきや、これが意外にも結構なガッツリレズを見せてくれました。

特に早乙女さんが、前からやってみたかったと言うだけあって積極的で、初めてだというのになんのためらいもなくアソコをなめていたのは驚きで、指マンされながら何回もキスをせがむ場面が、可愛いかったです。

美しいお二人の全裸のカラミはやはりそれだけでも美しかったです。

真咲監督だからこそ、実現出来た作品だと思います。

私的に名作入りです。

二人とも美人でキレイなレズ

今年見たレズものの中では一番。

二人とも美人さんでキレイな作品に仕上がってます。

初エッチの前にインタビューがあるのですが、個別に行っています。

二人の会話があったら良かった。

レズじゃない方がいいな。

このコたちは双方ともに美人なので、なおさらレズよりも男たちに責め立てられる方がいいなあと思いました。

2人とも美人。

星野ナミですからね、それは美しいレズですよ。

クンニもいいし。

ただプラスαがない。

ただの芸術作品。

S1作品ではデビュー以来美々嬢が活き活きしている

今回の作品は前回の真咲南朋氏 レズ物としては ハードでなく緩い作りハードな演出やペニバン 双頭バイブやローター おとうさんバイブ使用もなく貝合わせ 口 指のみの攻めであるこの監督からすると 緩いと思うが キカタンでなく専属女優であるからしかたないことか今回は どちらかといえば ナミ嬢がタチで 美々嬢がネコの役回り美々嬢はデビュー後は失速ぎみで 引退も近いかというような絡みが続いていたが今回は 活き活きとしている 。

これは監督である真咲南朋氏の演出力と信頼関係があるのかもしれないが 美々嬢は男優と絡むよりは 女と絡むほうがよりカワイイし 楽しそうである専属をやめて キカタンでレズ専門女優として出直したほうが 彼女の魅力を充分に活かせるのではと思った相変わらず 喘ぎもパターン化しているが 男優と絡むよりは 女との絡みのほうが数段よいS1からのリリース情報もないので引退したのかもしれないがもし復帰するのであれば 真咲南朋氏に任せたほうがよい。

素材はいいのだから

予想よりは良かったのでは

キスシーンもそこそこ貝合わせもそこそこただし双頭バイブは無しでお願いしたかった?

本当にありがとうございました!

S-1さん、本当にありがとうございました!レズ作品こそ、女優さんが本当に美しく無いとちゃんとした〝作品〟になりません。

しかし実態は、企画単体の女優さんか、落ち目の単体女優さんしか登場していただけません。

ところが今回は、早乙女さんと星野さんという、スーパーA級の女優さんが出演して下さいました!内容も、本気で演技をしてくださっていて、とても楽しめました!このお2人で、また、レズ作品を出していただけないか、お願いしたいくらいです。

早乙女さん、星野さん、監督さん、あと何より、このお2人で、レズ作品を出していただく〝決断〟をしてくださった、S-1さん、本当にありがとうございました。

レズファンの皆さん、永久保存版です。

キャストは最高。でもガチンコレズファンにはおすすめできない

エスワンでのレズ作品はレアです。

しかも星野ナミ&早乙女美々でのレズ、最初は「これは買うしかない」と思っておりました。

しかし、数少ないレズ作品を見てきた自分にとって今作内容はものすごく物足りない。

キスやク○ニが多く、濃厚なぶつかり合いは無い。

全体的にソフトなのです。

テンポもよくなかったように感じれます。

「う~ん、こういうのじゃない。

もっと絡み合ってほしかった」というのが率直な気持ちです。

これがユーアンドケーならもっと良くなっていたかもしれません。

もったいない!エスワンというブランドと素晴らしい女優さん方の共演という意味でコレクションとしてはいいかもしれませんが、レズ好きにはあまりオススメはしません。

期待外れ

最初のキスシーンは、過去の名作レズれ!のぱくりで期待させるも、それ以降がまったく安物レズビデオにすぎない。

特にカメラワークは最低で観たい部分を入れておらず、観ていていらついた。

久しぶりにひどい作品。

早乙女美々もインタビューで言っていた程のパフォーマンスできておらず、ダメダメ。

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