【海老原しのぶ】大奥がよかっただけに、ちょっと残念 – 裏大奥 崎山の乱 忍び寄る陰謀

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裏大奥 崎山の乱 忍び寄る陰謀

女優名: 海老原しのぶ

本編2作と比べ、Hシーンが多くて、ナイスです

監督は「人間廃業」の市原克也か。

ともかく本編はHシーンが少なく、かつ第一作は映像が暗くてどうしようもなかったけど、本作はHシーンがタップリのうえに映像も明るく、大変good。

ただ女優のgradeはやや落ちる(?)のがちょっと…。

本作でMAX-A、大奥のreleaseなしだけど、費用対効果で無理なのか。

脇役にするには「余りに濃すぎる」女優達

マックスエーの大型AV時代劇「大奥」シリーズの番外編(裏バージョン)。

本編では、東北出身の田舎姫「美都子(吉沢明歩)」をいびる大奥の実力者として強烈なインパクトを放っていた「崎山(紫彩乃)」を中心に「主役以上に体を張っていた」名脇役達が再び登場する。

まずは、崎山が秘密裏に開発させた「媚薬」の実験台として「石丸(みずなあんり)」がハードな全裸FUCKを見せる。

続いて、「巨根」と評判の罪人を崎山自らがたっぷりと「試食」する。

中盤は、再び、童顔女中「うめ(宮地奈々)」による媚薬FUCK実験。

後半、隠密衆を使って「公家の姫君(白鳥るり)」を「シ○ブ漬け」にした崎山は、最後に彼らへの褒美として巨乳の淫乱女中「とよ(海老原しのぶ)」を与える。

いずれの淫乱ぶりも凄まじく、脇役にするには「余りに濃すぎる」女優達といえる。

時代劇は好きです。

バックに屏風絵があったり、豪華なセットでしたね。

内容については、ちょっとあっさりめで、もっとドロドロしたガンガンやるような設定が欲しかったので、ちょっと物足りないです。

まあ、映像は綺麗です。

大奥がよかっただけに、ちょっと残念

外伝の割に、ストーリーはちょっと面白くない。

本編同様のセット・衣装は単純に一回では勿体無いから、あとから追加したやっつけ的な仕事が残念。

結構良いのは宮地奈々さん。

以外に細身の体ながら襦袢が肌蹴た姿が似合って良い。

個人的には、後編でよかったみずなさんに活躍してほしかった。

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