【咲々原リン】棒読み感が惜しい – 彼女のお姉さんは巨乳と中出しOKで僕を誘惑 咲々原リン

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彼女のお姉さんは巨乳と中出しOKで僕を誘惑 咲々原リン

女優名: 咲々原リン

お顔はキレイ、カラダは華奢

粗い作りの作品です。

セリフ回しが下手でドラマ性が低いし、絡みも淡白で盛り上がりません。

リンちゃんは、とっても可愛いけど、カラダはスレンダーというより、ちょっと華奢ですね。

カメラアングルは、よかったです。

芝居

てかお遊戯会は基本どれも無視だから評価不可… 騎乗の胸揺れは良かった。

パイズリも柔らかそう…洋物のキレイな胸もこんな型だな。

 巨乳を謳うなら立ちバックも前面で下から上にカメラ向けろ!なんでずっと横なんだよ大半が引きだし。

巨乳を謳う作品は最近は絡みは普通のアングルばっかり…常に全身を写したいだけでつまらん。

棒読み感が惜しい

奔放な姉が黒髪の彼女と好対照。

咲々原リンの「肉欲しか存在しない」裸体もいつもながらの魅力。

しかし瑕疵もいくつか。

ドアを開けたらでっかい空間! どんな豪邸なの。

さすがにリアリティがない。

ラストも彼女が最後まで延々と付きまとう。

この演出では抜き心地が悪い。

感情の波が感じづらいセリフ回しがこの女優さんの特徴。

絡みそのものの見ごたえはあるが、いまだ残る棒読み感がドラマへの感情移入を妨げる。

とはいえ、デビュー時より演技力は格段に上がり、いろんな作品で膨大なセリフに挑戦している。

天性の肉体にセリフ回しが追いつけば無敵である。

一字一句台本のセリフを言わせるのでなく、設定だけ用意してアドリブさせてみては。

それか普段の喋り方を活かしたドキュメンタリータッチで見てみたい。

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