【長瀬涼子】美人の放尿 – 恥ずかしい失禁 羞恥で溢れだす図書館司書の泉 長瀬涼子

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恥ずかしい失禁 羞恥で溢れだす図書館司書の泉 長瀬涼子

女優名: 長瀬涼子

田淵はいい顔してるのだが

本番は田淵との2Pと、イタリアン&市丸との3Pの2回。

最初の田淵との本番までは、意外としっかり話が作られてるなあと思いましたが、その後は脚本的にだんだんテキトーな感じに。

その落差がより残念さを増した印象。

前半の田淵との本番までのシーン、中盤の調教シーン、後半のイタリアン達とのシーンそれぞれの間に関連性がないところも中途半端。

冒頭の田淵の印象が強すぎたので、本番に参加しなくてもいいから、すべて田淵が裏で操ってるという風にした方が一貫性が出てよかったのではないかと思います。

中には擬似もあるのかもしれませんが、涼子さんカラミ中何度も放尿してます。

田淵との本番ではそれフィーチャーしすぎて(放尿のたびにチンポ抜いて放尿シーンを見せるとか)、抜くSEXとして見るといまいちでした。

そのおかげでピクピクした時のお尻や太もものプルプル感がたぶん他より多く拝めると思います。

図書館を出てしまった辺りから、雲行きが怪しくなった。

電車通勤中の妄想というだけでは、司書を連想する要素が弱いです。

更に乗り合わせていた客が職場に押しかけて3Pを強要というのも、安直すぎて興ざめしてしまいました。

特に残念だったのが、レオタードへの着替えです。

司書の妄想というテーマが、完全に吹っ飛んでしまいました。

長瀬涼子の熱演は素晴らしかったので評価には反映させませんが、もう少し粘り強く制作して欲しかったです。

美人の放尿

涼子ちゃんホント美人ですね。

こんな美人がパンスト越しに放尿だなんて素晴らしい絵でした。

そのシーンだけで見る価値あったと思います。

スタイルもいいし放尿するときの表情なんかもよくいい女優ですね。

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