【つぼみ】いやいや設定を – 触手人気女優を孕ませ異種中出し つぼみ

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触手人気女優を孕ませ異種中出し つぼみ

女優名: つぼみ

不可抗力感

今回の良点は言うまでもなく女優、そして触手がそこそこ動き続けること。

接写を用いて触手の動きを感じさせるのは〇。

しかし、触手が経年劣化して破損部分がそこかしこに。

内部構造まで見えてしまう部分があるのは?。

メインの触手の先端が途中からやや亀頭状のものに変わるが、壊れてしまったのかと心配になった。

触手の先端は亀頭状にと繰り返し言っているので、これを機会に作り直しましょう。

触手の動きについては、最初の絡みで口を責めていた一本が、挿入したとたんに全く動かなくなる。

こうなると、女優のほうでも不可抗力感が出せなくなる。

口を責めるシーンは、堕ちていく過程の大きなシークエンスなので、複数の触手に絶え間なく責められてこらえきれなくなったり、いきなり粘液を浴びてひるんで口を開いたところに侵入されたりというような、説得力のある不可抗力感を出してほしい。

そのためにも亀頭状の先端は必須。

タイミングはやや遅いが、ブラを外してからの胸への責めは〇。

これがないとただの作業になるところだった。

拘束感については、最初のカットである程度巻き付いている演出だが、女優が四つん這いになったとたんに全部ほどけていたりと、残念な点もある。

むしろ、手首、足首に巻き付いて張り詰めるように固定し、動けなくしたところでほかの触手で攻めるというような、『女優が寝転がっているところに触手が頑張って動く』以外にも、見せ方を工夫してもらいたい。

射精シーンもおなじみの画面外からのものが多いが、専用のピストン触手を何とか複数作っていただいて、もう少し画面の興奮度を上げてほしい。

物語の設定については、このところの作品は盛り上がりに直結しないので、『実験生物+女性科学者』『学園+儀式+生徒』『孤島に祀られる生物+村の人妻』というようにわかりやすくするとか、召喚や儀式で呼び出した触手と合体した男が女性を襲うシリーズにするなど、脳内補完力のある設定の力作を待ちたい。

触手物の進化形?

全ての触手物を観た訳ではないので断言出来ませんが、以前観た触手物と比べて触手の動きや演出に進化を感じさせる作品です。

まず、触手と女優さんの絡みの場面でなるべくアップや寄りを多用して、無駄に長い触手を操らず短い所で触手を操作しているので、乳首をピンポイントで責めたりイラマの時に女優さんの手を借りずに口を蹂躙出来ています。

また、触手の数を必要最小限に抑えているので女優さんの動きに自由度が増しているように思います。

ラストの絡みでつぼみちゃんが触手に跨がって素股をしていましたが、触手物でこの動きは、私には初見の物で少々驚きました。

つぼみちゃんの体に巻き付いた触手が常に数本動かしているせいか、触手の数の少ないのも気になりませんし、監督さんとスタッフの努力が偲ばれます。

ただ、最後の終わりかたが中途半端に思えたのと、絡みの時にやたらとつぼみちゃんの体に画面の外からローションをかけるのが私はうざく感じたので、1つ減点させて頂きました。

いやいや設定を

つぼみほどの女優さんを使って、設定が、AV女優ってのはせっかくの触手シリーズなのに、勿体無い・・・触手とのカラミなどは、さすが魅せてくれエロかったが・・・合間のAV女優としての日常がイマイチかな?思い出してのオナシーンもエロかった。

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