【川上ゆう(森野雫)】なんなんだ? – 威圧系 淫語と軽蔑 言葉責め痴女 川上ゆう 「勃起してこのサイズ?失笑レベルなんですけど…」

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威圧系 淫語と軽蔑 言葉責め痴女 川上ゆう 「勃起してこのサイズ?失笑レベルなんですけど…」

女優名: 川上ゆう(森野雫)

カラコン良い

川上ゆう作品では見たことがないカラコン装置作品。

賛否両論あるかと思うが、自分的にはgoodでした。

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終始楽しげな川上ゆうさんchapter1:主観、近未来的というか異世界から来た感じの赤いメッシュヘアに青い目のド痴女ゆうさん時折、豆知識を披露しつつ、ドギツイ軽蔑の言葉を放つM男にとってこれい以上の至極の喜びはありません。

フィニッシュは手コキchapter2chapter1のVRを見ている旦那と五感を刺激するVRエッチをするゆうさん。

VRと現実体位の不一致場面は笑えます。

フィニッシュは手コキchapter3:主観色鮮やかな蛍光ローション使用は斬新!お尻好きにはたまらない場面もあり、男性と絡むもののディルドを使用した疑似プレイです。

フィニッシュは口腔内射精chapter4:強●女装レズプレイ女装姿の男優さんの痛々しさはともかく、うぶな子を優しく責めるゆうさん個人的には、一番好みです。

フィニッシュは手コキchapter5ロングヘアの青い目のゆうさん登場噛み付きプレイから始まり、顔面騎乗、強●騎乗マシーン登場女性にとっては膝への負担が少なく便利な器具かと思われます。

時折、出る怖ろしい言葉、そして、セックスに悶えるゆうさん素敵です。

フィニッシュは、外出し(乳首かけ)痴女川上ゆうファンにはおすすめ!

支離滅裂

ここ数年、ビーバップみのる監督のパワーが落ちてきてるので新しい威圧系の淫語作品を探していたところたどり着いた。

ワクワクしていたのだが蓋を開けてみると支離滅裂な内容でタイトルの淫語は一部だけだった。

なぜ蛍光塗料のローションを使っているのかわからないし、威圧系の割には攻められてるし、普通のSEXをしていたり終始「監督の自己満足」で終わっていた。

演出としてのまとまりがない。

小説好きの素人が書きなぐったポエムを見せられた感覚に近い。

もし次回作があるならば「威圧系淫語」という趣旨から外れないでほしい。

そして淫語が弱いので淫語というものから勉強してほしい。

とにかく残念な作品だった

残念としか言いようがない。

☆1以下です。

何がしたいのかわからない

なんなんだ?

川上ゆうさんを監督はなんだと思っているんだ?何がしたいのかさっぱりわからん。

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