【近藤ユキ】良い – 社宅妻たちのまぐわい 〜雌と牝〜

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社宅妻たちのまぐわい 〜雌と牝〜

女優名: 近藤ユキ

出演女優に惹かれた

タイトル見て誰もが想像するとおりのシナリオ、つまらないオナニーの時間稼ぎ、結局ペニバンでフィニッシュ、と凡作たる条件は十分揃っているのだが、出演女優の片方である大越はるかの佇まいに良質な何かを感じた。

眼鏡かけていかにも根暗そうな前半、いきなり全身網タイでケバくなった後半。

顔は地味だけど、ナイスバディ大したことない、と言われれば反論しないけど、妙に心に残る。

たまたま作品と幸福な出会いをしたからかな

ストーリー物は…

芝居が出来ていないと見ていてツライですね。

大越はるかさんはセリフ回しも上手そうなので配役が逆の方が良かったかも知れません。

ストーリーもどうせなら亭主に隠れて的な要素もあると良かったかと思います。

思ったより良かった。

最初、延々と喋るだけのシーンが続いたり、途中、オナニーシーンで時間潰ししたり、ダメ要素もふんだんにあったけど、最後まで見終えて、結構良かったなという感想が残った。

そこそこ可愛い奥様同士の秘め事、という感じ。

ケバさも少なく、淫靡な雰囲気の熟女レズ。

2人の演技もそれなりに良かったし、ジャケット見たときは、もっと非道い作品かと思ったけど、良い意味で予想が外れた。

何か惹かれる大越はるか

確かに、良くあるパターンだし、無駄なカットも多いが、女優に妙に印象がある。

レズ体験後、大化けする?部分にレズ堕ちの萌えが感じられる。

後半、時間切れで惜しい気がした。

ペニバンは不要だ。

良い

大越も近藤もカラミが素人っぽくて新鮮なエロさに興奮させられた。

どんな作品でも最初のカラミがどのように進んで行くかが自分としては作品の評価につながる。

大越が嫌々ながら興味が有って引き込まれていく姿が一押し。

そして二回目のカラミで全裸へとなっていく。

しかし最後のカラミは網タイツを着て道具で行かせる事になったが、これで評価ダウン。

手と口だけでで行かせるテクニックが欲しい。

これも嗜好で評価が違うだろうが。

全体的にはストーリーも演技もエロさも良かった。

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