【篠田あゆみ】ほとんど完璧な名作なんだがちょっとだけ惜しい – 母子交尾 〜湯宮路〜 篠田あゆみ

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母子交尾 〜湯宮路〜 篠田あゆみ

女優名: 篠田あゆみ

キスシーンに大満足。

色白で美人のあゆみさんは白地にカラフルな図柄の浴衣は良く似合う。

浴衣姿の二人は、Dキスを繰り返す。

キスを重ねるうちに、あゆみさんは浴衣を脱ぎ、ブラも外し、ショーツ1枚になる。

ショーツは白地に花柄模様というのもうれしい。

この間、10分近く、豊満なあゆみさんのボディを楽しみつつ、濃厚なDキスを堪能できたのだった。

キス好きの私にはたまらない情景である。

何回も見て楽しんでいる。

勿論、他の場面でも、繰り返し見たくなるようなシーンの連続である。

従って、満点評価である。

自分のために働くと申し出る息子と、生涯ともに暮らすと決意し

中卒で息子「宏彰」(吉宗)を産み、スナックに勤めながら育ててきた「篠田あゆみ」。

福島の大学を受験する宏彰に、福島に近い那須塩原の温泉宿に缶詰になって勉強することを勧める。

雨の中、宏彰の運転する車で宿に向かう。

途中、河原で水切りをして遊び、蕎麦屋で盛り蕎麦を手繰る。

宿の客室に入り、茶を淹れる。

客から携帯に着信し、愛想を振りまく。

それを聴いていた宏彰に、自分は大学に行かずに働くから、スナックを辞めろと言われる。

風呂に向かう宏彰を追う。

脱衣所で裸になり、バスタオルを巻いて露天風呂に出る。

恥じらう宏彰と混浴。

お母さんに楽をさせたい、ずっと一緒にいたいと言われる。

「お母さん、好きだよ」「お母さんも宏彰のことは大好きよ」「ずっと、ずっと好きだった、お母さんのこと女として」とバスタオルを取られる。

「宏彰とお母さんは母子なのよ」「分かってるけど、でも、好きなんだよ、お母さん」と唇を奪われる。

乳を揉まれ、乳首を吸われ、股間をまさぐられる。

湯船から出ようとするが、引き止められてクンニ。

いつしか陰茎や睾丸をしゃぶる。

縁に腰掛けて正常位で挿れられ、縁に手を付いてバックで突かれ、縁に腰掛けた宏彰に後座位で腰を振る。

縁に寝た宏彰に背面騎乗位で跨り、花時計で対面騎乗位になり、前座位と正常位で中出し。

客室で浴衣を着て、ドライヤーで宏彰の髪を乾かす。

ブリーフの膨らみを撫で、キス。

ブリーフに頬ずりし、股ぐりから手を挿れる。

ブリーフを下ろしてフェラ。

自らのショーツに手を挿れながら、手コキ。

しゃぶって口内射精、ごっくん。

問題集を片付けた宏彰は、東京で就職すると言う。

布団で「お母さんが夜の仕事辞めたら、その時間に勉強教えてあげる」「本当? 嬉しい。

じゃ、今ちょっと教えて」「いいよ。

何の教科がいい?」「じゃ、英語がいいかな」。

舌を絡められたあゆみは、「これが英語なの?」「うん」「全然英語じゃない」。

浴衣と花柄のブラをはだけられて乳首をつままれる。

乳頭をしゃぶり、ブリーフをさする。

浴衣とブラを取られて生乳を揉まれ、尻をしだかれ、股間をまさぐられ、乳首を吸われる。

フェラ、パイズリし、ショーツを下ろしてM字開脚でマンズリし、顔面騎乗。

騎乗位、前座位、後座位、後背位、正常位で顔射、お掃除フェラ。

その口に口づけされる。

翌朝、寄り添い歩きながら、宏彰の肩に頭を預ける。

女優は良いが、息子役がオッサン

篠田あゆみは良かったです。

息子役がオッサンなのがいまいち。

もう少し、若く見える男優がいないのか?

深い官能、溢れる温かさ

総合的な好感度抜群の傑作に仕上がった。

昼夜のWワークで子育てに励んで来たけなげな母親と、母に早く楽をさせたい孝行息子との相姦劇だが、あゆみ嬢の肉体の美しさに改めて感動した。

均整のとれたフォルム、弾むような肌理の細やかさ、なにしろ長瓜のようなおっぱいが美しい。

制作側も十分に承知で、カメラは性交に躍動する乳房をじっくりととらえてグッド。

さらに、逆にひそやかに息づく綺麗なアヌスも十二分に見せてくれ、高得点のカメラワーク。

あゆみ嬢の表現力は実に細やか。

ためらい、羞恥、快感、愉悦、情愛……。

表情と吐息、よがり声などで様々に演じてくれる。

「気持ちいい」「いく」から「ちん●太い」「ちん●感じる」「いっぱい挿れて」などまで、隠語も多い。

ラストのお掃除フェラは一分も続く丁寧さで、抜き所は多い。

愛情たっぷりの演出で視聴後の心地良さも格別だった。

ええ女優やで

エロい身体つきでフェロモン出まくり女優です。

キスが多く、濃厚な絡みがめっちゃ良かったです。

シンプル

特に凝った演出もなく、息子と旅館でSEXするだけという内容。

ストーリーに、もう一ひねりあっても良かったと思う。

からみは、風呂場と部屋の二回。

部屋でのフェラいかせが一回。

部屋のからみは浴衣で下着つき。

着衣からのからみやオナニーが無かったのが残念。

ほとんど完璧な名作なんだがちょっとだけ惜しい

シリーズの中でも最上位の部類に入る作品。

女優は演技力があるほうではないと思うが、この作品では母と女の間を揺れ動く女心を好演している。

母子家庭で息子を大学に入れるために夜も水商売で働く母。

旅先にまで客から電話がかかってくることを嫌悪した息子は大学にはいかない、自分が働くから仕事を辞めろと迫る。

息子を翻意させるために息子の入る風呂まで追いかけた母に女として愛してると告げ、黙って母の裸身を隠すタオルをはぎ取る息子。

体を求めていることを悟り、葛藤の末に息子を受け入れていく母との駆け引きが絶妙。

チ○ポを突き付けて選択を迫る息子と、心理的抵抗の末に自分から口を寄せる場面など名場面と言っていいだろう。

息子を自分の男として受け入れ、養われることで身も心も男に頼れる女の幸せを手に入れた母が、幸せそうに息子の肩に頬を寄せるラストまでほぼ完ぺき。

惜しい部分があるとすれば2度目の本番の最後がありがちなしょぼいアゴ射で終わったことだろう。

こういういかにもAV的な演出が作品を台無しにするということを作り手は理解すべき。

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