【成宮いろは】薄幸な人妻 – 人妻炎情 〜葛藤の中で燃え上がる背徳交尾〜 成宮いろは

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人妻炎情 〜葛藤の中で燃え上がる背徳交尾〜 成宮いろは

女優名: 成宮いろは

いろは炎上

昭和の設定ドラマ。

いろはさん、ムチッとした肢体。

でも、だらけてなく腰もしっかりしていてお尻の肉付きもいい按配。

抱き心地の良さそうな肢体。

4本番、どれも接吻、唾液まみれで濃厚。

顔射はないがお掃除フェラはいい。

いい作品と思います。

小柄で柔らかく色っぽい成宮さん

成宮いろはさんが色っぽい。

小柄で細すぎず丸みを帯びた熟れた身体、おっぱいも程よい大きさで柔らかそう、乳首も綺麗でバランスよし、おしりもつるつる綺麗な体だ。

役柄に合わせて、飢えたように快楽をむさぼる激しくSEXと、安らぎと愛情を与え・与えられ溶けるような愛あるSEX、の両方をとても上手く演じている。

170cm前後の男性にとってこの公称151cm辺りというのは最も抱き心地が良いゾーン、小柄なお姉さん好きとしてはど真ん中。

いい女です。

可憐ないろはさん

童顔である。

成宮さんの年齢を知って吃驚。

若く見える。

格別美人とは言えないが、かわいい。

冒頭の編み物姿を見ると、こんな可憐な女性が我妻であれば…という気持ちになる。

また彼女のセックスシーンを早く見たいという気持ちになってくる。

そして、義弟役のトニー大木とのシーンは、その気持ちを満足させてくれる内容である。

ところで、注文点を一つ。

後半のトニーとの絡みでは、下着姿から始まっているが、アウターを着衣している状態から始めてほしいね。

少しずつ衣類をはがし、ショーツだけになった姿を楽しませてほしいね。

そのあと全裸にして・・・・・という流れだと満足度が高くなるのだが・・・・。

とはいえ十分気に入った作品である。

薄幸な人妻

ダメ亭主の横暴ぶりに辟易とし、義理の弟の優しさに次第に惹かれていく成宮いろはさん演じる薄幸な人妻。

背徳感で戸惑いながらも抑えきれず身をゆだねてしまう女の恋心と欲情、激しく貪りあい乱れるセ●クス、事後の満ち足りた表情・・・全てにおいて完璧。

放蕩息子に対して自責の念を持ち、嫁の不貞を擁護する父親の悲しさも良く表現されていたと思う。

それに義弟役の男のク●ニやベロキスが粘着質で執拗で何ともイヤらし~!これには成宮いろはさんもメロメロね♪ ストーリー的には男にとって超御都合主義的で安易だけどw、人妻いろはも負けてない。

シナリオはともかく、性描写だけでも見る価値はあると思う。

あとは実際に見て確かめて下さいねw
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