【愛川紗季】やっぱり擬似でしょう – 膣内注入 中出し専用マンコ 愛川紗季

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膣内注入 中出し専用マンコ 愛川紗季

女優名: 愛川紗季

「フツー」に描いてしまう難点

レビュアーは素人を信じる楽観論者がいる半面、時に面倒くさいくらい悲観論が過ぎる人もいますが、この作品のオナニー直出しの精子はさすがにガチでしょう。

この「出方」が不自然と言う人は処女か未射精男子、「手に液体を握っていたんだ」と言う人は、変わり者でしょう。

ただ、そこにこだわりたくなるくらい、この作品の見せ場は個人的にはそこに尽きました。

フツーのシーンが続くんだけど、全く背徳感を感じない。

そのなかでそのシーンだけは相手がキモヲタ俳優であるという点だけで、エロ要素が加点されるので。

いくら中出しをしたところで、「これフツーです」みたいな表情や雰囲気にしてしまっては、なんにも意味がないわけですよ。

「脱いでも良い娘が脱いでも興奮しない」メカニズムと同じです。

消し薄っ!

必要最小限というわけではありませんが、消しの薄さは、びっくりいました。

(すべてのカットではありませんが…)生姦であることは間違いないでしょう!それがわかるくらい薄いです(爆)カメラワークもなかなかいいんですが…なんか画像がいまいち鮮明じゃないように感じます。

ベッドがギシギシきしんですごくうるさいです!!セーラー服が個人的に古臭くいまいちかな?なので満点とは言いませんが、お勧め作品です!

ザーメン女優の鑑

19歳の長身ギャル「愛川紗季」がタイトル通りに全編にわたって「中出しFUCK」を見せてくれる一本。

「中出しは愛」と語る彼女であるが、プライベートでは未経験。

まずは、男優がセンズリで放ったザーメンをマ○コをめいっぱい広げて受け止める紗季嬢。

わざわざザーメンをマ○コ全体にまんべんなくすり込む念の入れようである。

電マ責めを挟んで、セーラー服で中出しFUCK。

フィニッシュは、膣内にたっぷりと子種を注入。

マ○コから滴り落ちるザーメンを自ら手に取ってペロリと舐める。

精子一滴も無駄にしないその姿勢は、まさにザーメン女優のお手本といえる。

エンディングでは「万が一」に備えてしっかりと膣内洗浄。

やっぱり擬似でしょう

まずはマンコぶっかけのシーンですが、発射しているザーメンに見えず、何か手に握り隠されたものを搾って垂らしているように見えます。

それから、抜いたザーメンをシャーレに溜めておいて流し込むシーンは、クスコで開いたところに、いきなり画面外からの大量流し込み…。

本当にさっきのシャーレに溜まっていたザーメンなのか?と怪しんだら、案の定、マンコから出てきたのは、原液ローションのような偽の液体。

普通の中出しシーンも編集が怪しく、真正を証明する映像は一切ありません。

最後の絡みも、男優がばびぃでは真正中出しはありえないと思います。

インタビューや膣内洗浄のシーンも、本物に見せかけるための小細工。

ワンズで珍しく真正の可能性があると言われたこのシリーズもダメですね。

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