【竹川綾】少し期待しすぎたかな – 人妻潜入捜査官〜黒い巨塔・極東中央井上病院潜入編〜 竹川綾

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人妻潜入捜査官〜黒い巨塔・極東中央井上病院潜入編〜 竹川綾

女優名: 竹川綾

肉体派AV女優

肉体派AV女優,竹川綾が人妻潜入捜査官(女医)に扮しています。

ドラマの内容はさておいて,ド迫力の肉体なので,セックスするシーンは,興奮させます。

竹川綾は,演技慣れしていないし,演技力は,今後も上達しそうもない印象を受けるので,「E-BODY」などで,ただヤルだけのAVを見せて欲しいね。

あと,フェラテクも磨いて欲しい。

もっときつく責めよ!

肝心の責めが甘い。

でも、このカラダは本当にそそります。

鳴き声もタマりません。

次作もこの路線の発展形で是非。

期待できるAV女優

このシリーズにデビュー2作目の新人が起用されるのは珍しい。

制作側もかなり勃起しているな。

カラダつきも相当エロいし・・超スキモノのランクだろう・・前作で「SEXしたくてAVに・・」と言っていたし・・このハイレベルの淫乱女優は大歓迎だ。

楽しませてくれることを期待している。

この女優さんは牝奴●に堕ちたほうがよかったのでは

ジャケ写の印象よりもボリュームのある身体です。

服を着ているとかっこいいのですが、全裸になるとけっこう下腹部がタブタブで好みの分かれるところかもしれません。

しかし、カラミでのエロい雰囲気はすごくよくて◎です。

話の内容はorengeさんのレビューの通り。

脳死状態とはいえまだ旦那のいる身でありながら突入前に後輩と名残のセックスするのもエロいし、捕らえられた後もはじめこそ反抗的だけど、終盤はほとんど言いなりで感じまくっており、もはや夫も目に入らない(存在が気にならない)様子。

どう見ても本人は「このままこの快楽に溺れて生きるのもいい、牝奴●になってもいい…」と思っているように見えます。

その願望を叶えてあげればいいのに、後輩君も現場スタッフも、みんな無粋なことするなぁ(笑)と、とっても不満に思った次第。

捕まった後をメインに

内容自体は普通のものだが、捜査して捕まるまでに3分の2が終わっているのは残念。

この手の作品は捕まった後陵●・調教される点が見所のはず。

ストーリー重視で色んなシーンを入れるのは構わないが、捕まった後をメインでやってくれないとちょっと物足りない。

女優自体はなかなかのスタイルだが、台詞を棒読みなので本格的なドラマは不向きか。

マドンナ自体がドラマのレーベルなので、他のレーベルの方が活かせるかもしれない。

巨乳と色っぽい喘ぎ声がたまらない

女捜査官が敵に捉えられ、犯●れるというお決まりの展開。

竹川綾当時30歳、巨乳と色っぽい喘ぎ声がたまらない。

旦那の前で犯●れ、イカされるのは興奮するが、捉まるまで1時間近くもかかる上、上着を羽織ったまま犯●れるため、バックの体勢だとおっぱいが見えない時があるのが残念。

また、最後は助けが入るというハッピーエンドだが、AVとしては性奴●になって終わりという方が興奮すると思う。

捜査官・・・・・・・・・・・

この女優さんでなければこのなんとか捜査官とかそのようなものを拝見しないのですが手に致しました。

前作同様、女の喜びを十二分にあらわした素晴らしい声です。

本作のような煩雑なお話(亭主の前で男どもに凌●される・・・・・・・)が性行為そのものと一体なんの関係があるのだろうかと私のようなボンクラは思ってしまうのですが、この作品であれこの女優さんの痴態に惹かれます。

諸兄のレビューにもありますがE-BODYなんて本当にはまるのではないかと思われます。

少し期待しすぎたかな

話の流れは脳死状態にされた夫を救うために、病院が違法に摘出した臓器を所持している事実を掴み突入するも、同僚捜査官の裏切りで捕縛。

さらに脳死状態だったはずの夫が脳死から回復する薬により車いすで再登場。

ある程度陵●されて、仲間になるよう勧められるが夫婦共々それを拒否。

それを聞いた裏切りの捜査官は脳死になる薬を10倍に薄めたものを「10年後に起こしてやる」と言って注射しようとした瞬間、新人捜査官がストレッチャーで突撃、犯人はあえなく逮捕されハッピーエンドな流れ。

全体的な印象としては、女優がアクション慣れしていないので、動きにキレが無く、棒読みな為脳死状態にさせられた夫に対する悲壮感といった感情が感じ取りにくい。

この辺りは、前作の完成度が高かったので過剰な期待を抱いてしまった。

ただ、人を脳死にする薬などの設定や企画は面白く、今後のマドンナの捜査官作品に注目したい。

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