【長谷川リホ】AV史上最も吐き気がしたショットについて – AV女優の裏側リポート かたりたがーる 長谷川リホ

AV女優の裏側リポート かたりたがーる 長谷川リホ

現役高●生グラビアアイドルとして活動をし、芸能人としてAVデビューをした長谷川リホ23歳。

端正な容姿とEcupの美巨乳に卑猥な乳輪、その天性のルックスを武器にAV業界の最前線で活躍してきました。

そんな彼女に本作では今まで語られることのなかった、本当の自分を存分に語ってもらいましたが、そのうち事態は思わぬ方向へ…長谷川リホの本音と心の奥底に迫るドキュメンタリーAV。

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女優名: 長谷川リホ

ベストでは無い

久しぶりにAVを通して見た。

評価としては4.5。

企画力1点女優1点途中のインタビュアー2点血1点最後の詩の朗読-0.5点こういった企画の場合女優には素を出してもらうため演技はいらないから作品どうのと言った戯言は必要ない。

そして、女優の内面を出してもらうってのはよくあるパターン。

しかし途中のインタビュアーで一変して最後はよく分からんソフトレ●プ。

途中の血が出てくるシーンは世の制作販売関係者とAVユーザへ興味深いメッセージを与える物だと想うからどしどしやるべし。

最後の詩の朗読は音楽と全く合っていなくておちょくっているのは分かるがもっと徹底するか入れない方が良い。

惜しむらくは最後の絡みの時女優が男優を殺す位殴るシーンが欲しかった。

知りたくないこともある。

このV見ると、長谷川リホでは興奮できなくなる。

それだけ胸糞な展開と内容になっている。

レ●プ物なのが好きな人にとってはリアリティを感じられていいのかもしれないが、それ以外の人には最低作品。

この作品が原因で・・・・

病んじゃって入院したそうですよ。

そしてそのままフェイドアウトだそうです。

ドキュメンタリーとして興味があって見てみたけれど…

AVとしてではなく女優の心の裏側を見るという意味合いで期待してみてみたのだけれど、重要なところがイマイチぼけている作品です。

彼女がなぜAV女優になったかの彼女なりの理由も具体的には語られていないので、そのあとに展開される男優からの女優に対する否定的な激しい言い争いもイマイチ感情移入出来ません。

もちろん基本AVなのでこれらのある程度用意されたシナリオ的な伏線があって最終的にエロい目線で見ても楽しめるものに成っていればそれはまたAVとして良作なのだけれど、これが全くそうならない…女優の闇が垣間みれるドキュメンタリー作品かと期待してみましたが期待はずれでした。

男優に拍手

素晴らしいのは男優が切れ目なく詰問できたところ。

あれで相手の言い分に少しでも詰まってしまったら、台無しになってしまうのですごいなと。

他の方も書いてますけど、その後のレ●プシーン削ったのは最悪。

いわば前半からここまで全て前フリのようなもので、それを集約させたシーンなのにそこをカットって。

そこ映さないならここまで追い詰める必要も全くないし、企画自体が意味ないでしょ。

現役のAV女優の生い立ちを掘り下げるのは×

インタビュー内容からしてかなり複雑な家庭環境で育ってきた方のようです。

ただAV作品はこういう情報が耳に入ってしまうとどうも興奮するのに罪悪感が生まれてしまいますね。

引退作であるならまだしもこれからも何本か作品はリリースする予定でしょうし僕はあまりこの手の作品は好きじゃないです。

うーん

かわいいけど、見たら抜けなくなるかもっていうショッキングな内容です

これはダメだ・・・AVじゃない

悪戯が過ぎる・・・。

長谷川リホの”エロいセックス”が見たいだけで、誰も”血”を見たいわけじゃない。

女優の素が垣間見られるのでHMJM作品は大好きだが、いたずらに掘り下げてはいけない事もある。

ガチのドキュメンタリーとしても胸糞悪くなる。

くれぐれもAVのつもりで購入しないほうがいいですよ。

初期の梁井監督は「がむしゃらにヤルだけ」なんだけど、そこがすご好きだった。

『18歳、ジュン』『素人時代amateurgenerationみか』なんかは、今でもよく見ます・・・もう、ホントにヤルだけ。

しかし、なんかここ最近は”カンパニー松尾監督ごっこ”をしてるようにしか思えない。

それもエロがない。

原点に戻って、がむしゃらなナマハメを見せてほしい!

面白い。色んな意味でガチ。ぜひ続編希望。

今までドキュメンタリー風味のAVは多数あれど、ここまで深く掘り下げた作品は無いと思います。

ある意味「実験」と言った方が良いかもしれません。

前半は自身の若いころのエピソードや出演する動機を長々と語り、後半に辻丸氏にAV女優としての矛盾点を徹底的に突かれます。

言って見れば前半はフリの様な物なので、後半楽しむためには長い会話シーンは飛ばさずにちゃんと見てください。

(寧ろセックスシーンを飛ばしても良いくらいです)AV女優をされてる方は多くの矛盾を抱えていると思います。

もちろん本当にプロフェッショナルな方もおられると思いますが、この女優さんの場合は高尚なプロ意識などではなく、セックスを人に見せる事に対する負い目を持ちながらも、それを正当化する言い訳を自分なりに精いっぱい作っているように見えました。

その一番突かれたら痛い部分を辻丸氏が巧みに攻撃します。

ある意味一番見たい(ファンの方は見たくない)部分が上手く撮られていると思います。

個人的には一番興味深かったのは「どうせ金だろ?男に貢ぐために脱いでるんだろ?その男もお前の事が本当に好きならこんな仕事をさせるか?」との発言に一番過敏に反応した点です。

(号泣後、殴る蹴るの暴力を行います)おそらく実際そうなのでしょう。

肝心な見たい所が見れないやんけ

思ってたより普通だったもっと衝撃的な内容なのかと…肝心のリスカもレ●プも見れないのではこの評価にならざるを得ない高嶋に「あんまりくっつかないで!」っていう所は面白かったw↑の「ajiko」って人のレビューは全く参考にならない

後味の悪い作品

なんだか見ていて後味が悪い。

でもエロいことはエロい。

そんな作品です。

本格的なヒューマンドキュメンタリーにして、ちゃんとAVとしても成立していますが…単にお気楽お馬鹿な脳天気AVもつまらなくて嫌ですが、こういう作品もねぇ。

辻丸耕平氏の存在感だけが伝わる作品です。

これさすがにやばくねえか

必要以上に塩塗り込むのリホさん出てこれなくなったんじゃねーか?他人の生き方壊すのもなー

毒を喰うなら皿まで、辻丸さんのレ●プ見たかった。。。

サンプル動画無し、レビューで後味が悪い作品と警戒しながらも、サムネにあるベージュパンストでのハメ撮りが気になりゲット。

今回はドキュメント形式。

彼女の生い立ちからAV出演の経緯、作品が途絶えた間の精神疾患などが語られる。

監督もそうだったんだろうが、身の上不幸話しより(30分以上)もそれを語っているときに覗かせるベージュパンストの美脚に早よヤラせろと。

1回目は普通の作品に入っていれば良いカラミなんだろうが。

さて問題の2回目。

サムネに無いけど辻丸さんが言葉でリホの心を犯しまくります。

いよいよ拘束具をつけて身体を犯しに移ると音声のみ(堪えらずゲロったっぽい)に。

大幅カットで、リスカ痕の残る腕にフィニッシュ。

辻丸さんに犯●れた後にリホがリスカを始める。

こんな後味の悪い映像を見せられるなら、いっそ辻丸さんの仕事も全て見て完全な共犯者になりたかったかな。

(本人からの強いNG、当たり前か)紆余曲折で3回目は当初レ●プものが普通のカラミに。

東熱などでもレ●プ要員でおなじみイエイ高嶋がブッキングされてて氏をそのまま普通の男優としてして起用してしまったのはいかがなものか。

デビュー作のような気の遣いっぷりでプレイを途中で止めて「大丈夫?」と声をかけたりと氏のヒール男優の欠片もなく良い人。

サムネは犯●れて泣いてるわけじゃなく、前回のこと諸々で精神が病んで泣いてます。

カラむ前に向精神薬飲んでダウンダウン。

普段作品で見せるのアホっぽいリホはこっち(ダークサイド)の裏返しなのね。

辻丸さんとは二度と共演はしないだろうが、今回が切っ掛けでいつ何がトリガーになって自殺してもおかしくない。

女優の扱い方、男優の起用法も失敗してるし、やっぱ見なきゃよかったかなぁ。

うーん今後、何度も見ないね。

と言いながら、今でもジャ〇ーズの肉便器と呼ばれた故AYA姉さんのAVも時折見てるけど。

wAV女優なんて病んだ娘がほとんどだろうし、辻丸さんが言う「バカな女」がほとんどだろう。

女優もどっかに納得つけて出演して、見るこっち側は(後で賢者タイムに自己嫌悪になるの分かってて)そんな女優を蹂躙することに性的興奮を覚えている。

監督もオレも同じ穴のなんとやら。

www作品としてどう成立させるかだな。

梁井一は人間のクズ

人に対する愛のかけらもない梁井一には消えて欲しい。

単なる思いつきで長谷川リホを危険な状態に追い詰めるこいつには心底吐き気がする。

実用度が低い

収録時間が120分あるが、インタビューに時間を使って、カラミが始まるのは30分も経ってから。

中盤もインタビュー。

インタビュー。

インタビュー。

実質、使えるのは120分の半分も無い。

肝心の見所が…

AV女優の演技に飽きてきたから、ドキュメンタリーを手に取って見ましたが、彼女の本当の姿が出てきたのに、そのシーンはカットで音声のみ…企画内容は良かったが女優選びを間違えた。

彼女にとっては楽に稼げる仕事はないとわかったんじゃないかな。

今後の人生の活躍をお祈りします。

胸糞わるい

どれくらい最低か好奇心で買った。

想像以上にひどくて、心の具合が悪くなった。

これに金を払って、関係者の懐に金が流れるのを考えると、気分が悪い。

DMMで気軽に買えてしまうのも辛い。

自分も馬鹿だと思う。

おかずにならない

AVは「おかず」という固定観念を覆したと思う。

こういう作品はたまにある。

しかし作り物、作品ですべてはフィクションであると思いたいが、そうではないかも知れない。

というのも、本物の神経症状や精神症状に作用し、処方が無いと入手不可能と思われる薬品を飲むシーンがある。

ふと気になりネットで調べたが、これは調べなければよかった。

とにかく、レビュータイトルの通り「おかず」ではない。

話が全部嘘でもショックな内容だと思う。

斬新でファンになった

殴られる男優も心でぶつかってる気がする。

AVでありながら良いドキュメントを観させていただきました。

これで彼女の作品が他にも気になり始めた。

友人が観てみろと言ったので

観てみました。

長谷川リホ引退のきっかけになったという史上最低の作品。

あのね、これじゃドキュメンタリーじゃなくてただのいじめ、嫌がらせ、晒し上げ。

途中で薄汚くハゲ散らかした男優が、だからAV女優は馬鹿なんだだのとのたまってますが、最低の言葉。

じゃあテメーら女優一切使わずに仕事しろよ。

ホモビでも撮っとけ糞共が。

個人的には問題作

大好きなHMJM×長谷川リホのコラボということで期待を抱いて視聴しましたが…。

長谷川リホの暗い過去を聞き出し、古傷に塩をすり込むような追い詰め方をして追い込んでいくドキュメント。

個人的にはAVはファンタジーとして楽しみたいタイプなので、こういう方面の生生しさは正直萎えました。

こういう女優の掘り下げ方はエロくない。

大好きな女優さんでしたがこの作品を見て以降、痛々しくてもう出演されている作品には食指が動かなくなりました。

ニッチなフェティッシュ作品だとは思いますが、女優さんのネガティブな部分や精神的な傷も含めて作品として観れる方や、そこに興奮する方にはストライクな作品かもしれません。

この作品は、AVではなくてAV女優の優れた裏側リポートである

はじめに断りを入れると、私は女です。

そして、普段AVは見ません。

挙げ句の果てに、梁井さんの劇場版どついたるねんライブという作品を観て、他の作品にも興味を持ったにわか者です。

すみません。

画面の中にいるのは、AV女優さんというより可愛くてスタイルのいい、ただのメンヘラ女です。

監督の優しい話し方とは裏腹に、長谷川さんを小馬鹿にしたような作りが最低だし、他の方が書いているように内容は最悪です。

胸くそ悪い。

全部演技だったらいいのになぁと心から思います。

ただ、だからこそこの作品は素晴らしいと思います。

長谷川リホさんに感情移入しすぎて涙が出ました。

リアルで生々しくて、人間そのもの。

人間て馬鹿で浅はかでどうしようもない生き物だな。

と。

他人のそういう部分を覗き見するのは、正直とても面白かったです。

心底惹かれてしまいました。

かわいそうだと目を背けるのではなく、そのまんまの長谷川リホさんを観てもらいたいな。

あの現場を作ったのは紛れもなく彼女本人でもある。

それくらいむき出し。

AVとしてではなくきちんとタイトルにある通り、AV女優の裏側リポートとして観て頂きたい。

とにかく梁井さんて非道ですね。

これは褒め言葉です。

AV史上最も吐き気がしたショットについて

ISILが人を処刑する映像を見た時、心の底から吐き気がした。

見たくて見たつもりではなく、偶然見てしまったが、あれほど倫理的に許せない映像はないと思った。

実は私は、これまで梁井一の作品や、HMJMの作品、関連作品で言うならば平野勝之やバクシーシ山下の作品も喜んで見てきた。

しかし、本作を見て以降、暴力的なAVを楽しく見ることすらできなくなった。

いや、AVを楽しむことが難しくなった。

本作では、そんなに大袈裟なことが起きてしまったのである。

そして、人間として許してはならない動作を目にしてしまうことになる。

あのハサミを要求するシーンまでは、静かに見れた。

そして、ハサミを画面外から置く者の存在を知った時、その後に起こることよりも吐き気が走った。

ここまでの状況を引き起こして、なお実験するかのようにハサミを置く手つきを許すことができなくなつまた。

そして、それ以降、私はこの監督を倫理的に許すことができなくなった。

いかにAVが表現であったとしても、私は本作を「表現」の一手段として許容する度量はない。

いや、そんな度量持ち合わせる必要はない。

ドキュメンタリーを前提としたフィクションであったとしても、監督自身の表現幅が狭いだけである。

私は本作を評価する人とも、本作を製作した人ともお友達になる気は無い。

そして、なりたくもない。

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