【紗々原ゆり, 桐山結羽, 前田あこ, 朝香ひなた, 小川ひまり】新機軸として方向性はグッド – 恥じらい・戸惑い・興奮 パンチラ羞恥面接

恥じらい・戸惑い・興奮 パンチラ羞恥面接

有名になりたい、皆の注目を浴びたい、大勢の人の前で活躍したい…そんな未来への夢と希望を胸に秘め、女優やアイドルの卵たちが悪徳面接官の言動に戸惑いながらも奮闘する。

パンチラポーズ、ハレンチ言葉、おっぱいポロンダンス…面接の中でそんなセクハラまがいの行為を遠回し気味に指示してくる面接官に、恥じらい、戸惑い、そして興奮を覚えてしまう女の子たち。

「恥じらい・戸惑い・興奮 パンチラ羞恥面接」の本編動画はこちらから

女優名: 紗々原ゆり, 桐山結羽, 前田あこ, 朝香ひなた, 小川ひまり, 井上愛唯

セクハラ面接からのパンモロ

面接官の指示により、スカートをめくらざるを得ないシチュエーションが興奮をそそる。

また、賛否あるとは思うが、個人的には、下着を隠す気のない短すぎるスカートからのパンモロが非常に好きなので、是非続編希望したい。

1人目と2人目で十分

個人的には1人目の桐山さんと2人目の紗々原さんだけで十分満足できました。

桐山さんは、恥じらって自分でスカートをめくらされる場面も良かったのですが、最後のダンスシーンで「もっとみて!」といいながら自分からスカートをまくり上げるシーンも◎でした。

紗々原さんは、全編を通して恥じらう風情が◎で、それでもいいなりになってM字開脚をさせられたりする場面が良かったです。

恥ずかしながらも興奮します!

面接官になりたいと思うほどシチュエーションが羨ましく、興奮します!他の方も書いていましたが面接官から指示でのパンモロは素晴らしくナイスでした!

自然な感じが一番の興奮材料かもしれない?

圧迫面接でパンチラを強要させられる女の子達。

観ていて自然にストーリーの中に入り込める感じが良い。

演技も○。

1人目の娘はダンス習ってたのかな?そんな娘のミニスカ生パンダンスというのは2割増でエロく感じる不思議。

2人目の戸惑いながら精一杯のパンチラもよき。

美人さんです。

3人目はパンチラを見られたい願望のある娘で面接中も自分から嬉しそうにチラチラ。

見え方や面接の受け答えが自然で素晴らしい!この娘のチャプターは異常に興奮できました。

おすすめです!4人目以降はスカート短すぎてワカメちゃん状態になってる娘もいますがそれはパンチラではなくただの下着姿なのではと思う。

新機軸として方向性はグッド

面接にかこつけてパンチラを覗き見たりパンチラポーズさせたり。

感覚が麻痺してきた女の子にもっと大胆なポーズをさせたり。

女性主導のパンチラ挑発とは違う趣向で、Sっ気のある御仁にはオススメできる内容。

勝手な1ユーザーとしてのワガママを言わせてもらえば、・オーディション系の設定ばかりなので女優さんの服装が基本、私服風(からの衣装チェンジ命令)。

企業系(就活系)面接でのリクスーパンチラも見たかった。

・これもオーディション設定だからか?面接官と女の子の最初の距離が遠いなと。

もっと、相対して座った時点から、ギラギラした目で覗きこむようなカメラワークで、パンチラを狙ってほしかった。

(これが企業系の面接だと、応接室のソファーだとかでお互いの距離があと1.5メートルくらい近くできたんじゃないかと思うんですよね。

)・絡み無し、パンチラと表情が一番大事な作品なんだから、女優さんはもっと選りすぐってほしかった。

誰とは言わないけど…まぁ後半以降…ちょっと前半中盤に比べて、お顔もスタイルも演技力もう~ん…って感じでした。

・個人的にはダンスはそんなに盛り込まなくてもいいかなと。

目まぐるしいし音楽や靴音うるさいし…ダンス系が好きな方向けには別作品を作ってほしい。

・最終的に前向きに検討する形で面接を終えるなら、いっそ面接官が目の前のパンチラを見ながらズボンに手を突っ込んでシコって果てて、その上で前向きな返事で誤魔化して面接を終わる、くらいのゲスさがあってもよかった(本作は、ヌキの描写はないので)。

などなど、ワガママを言えばきりがないんですが、作品としてはかなり、個人的には久々に、評価したい、続編を期待したい作品でした。

でも面接の設定とか、いろんなパターンを作ろうとするとディテールの作り込みが大変なんでしょうね。

受け答えの台本もある程度必要になってくるし。

そこはやっぱり本音を言えばプリーズ!笠井監督、カムバック!!っていう所でしょうか。

いや、笠井監督に頼らずとも!という意地を見せてください。

アロマ企画さん、頑張って。

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